6月11日から、電巧社セキュリティウェビナーを全6回開催します。
ウェビナーでは、弊社のセキュリティ・アナリストが様々なセキュリティテーマで配信します。
オンライン視聴のほかに会場参加(電巧社ヘッドオフィス)が選択できます。
会場参加をご希望の方は、Zoomのお申し込み時に、ご希望の参加方法欄にて「現地参加」を選択してください。
また、ご希望の方には、ウェビナー終了後にセキュリティのご相談も承ります。
別途お問い合わせフォームからお申し込みください(先着:2社)
最新セキュリティウェビナー スケジュール
6月11日(木)15:30~16:30
『事前防御と事後防御とは?』
7月9日(木)15:30~16:30
『AIのカントリーリスク』
‐カントリーリスクとは、聞きなれない言葉ですよね。
AIは、これまで購入ではなく、無償で利用する立場で、皆さんも利用されていたと思います。
しかし、法人向けのCopilotなど、有償AIを企業が選定する機会が出て来ました。
6月13日に、米政府が国家安全保障を理由に、Anthropic(アンソロピック)の最先端のAI「クロード・ミュトス5」など提供を停止すると発表しました。
このような話は、過去にも「パトリオットアクト」で法務、情報システム部門は、調べていると思います。
本セッションでは、情報システム部門向けに、AIについて注意しておきたい点を解説します。
後半では、「戦わずして守る」とは、どういうことかを説明します‐
7月23日(木)16:00~16:40
Webinar『AIのカントリーリスク』(録画配信)
8月27日(木)16:15~17:00
『来年度から始まる「SCS評価制度」の準備状況と
現在までに決まっていること』
経済産業省及び内閣官房国家サイバー統括室は、「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度に関する制度構築方針(案)」(SCS(Supply Chain Security)評価制度の構築方針(案))に対して実施した意見募集の結果を踏まえ、必要な修正を加えた「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度に関する制度構築方針」(SCS評価制度の構築方針)を、3月27日に公表しました。
企業やIT関連のSIでは、3月から少しずつ内容を理解し、来年度に向け、体制を整えているのではないのでしょうか。
過去、プライバシーマーク、ISMSなど、同じような制度が発表されてから、20年が経過すると、どのようになるのか、過去からの制度の変遷について分析します。
9月10日(木)15:30~16:30
『熊本地震、千葉豪雨など昨今の自然災害から見た事業継続計画の見直し』
2026年に入り、自然災害(Natural Disaster)が増えて来ました。
過去に策定したBCP(事業継続計画)は、そのままで大丈夫でしょうか。
情報システム部門でもITーBCPに特化せず、全社レベルのBCPを考えてみましょう。
10月8日(木)15:30~16:30
『セキュリティ市場2027~DXから「フロンティアAI」へ加速、取り残されるセキュリティ市場~』
11月12日(木)15:30~16:30
『SecurityDays秋(仮)』
12月10日(木)15:30~16:30
『セキュリティ市場2027~DXから「フロンティアAI」へ加速、取り残されるセキュリティ市場~』
2026年の国内におけるセキュリティ市場では、EDRなどの市場が成熟し、ライセンス数が少ない、中堅企業向けのEDRの販売が確認できています。
また、マイクロセグメンテーションが、ゼロトラストの中核として認知されるようになりました。
本セッションでは、「2026年にAIがセキュリティ業界を左右」した話と、来年度、どのようなテクノロジーが注目されるか説明します。
イベント概要
主催: 株式会社電巧社
開催日時: 6月11日(木)15:30~16:30(終了)
7月 9日(木)15:30~16:30(終了)
7月23日(木)16:00~16:40(終了)
8月27日(木)16:15~17:00(終了)
9月10日(木)15:30~16:30(終了)
10月 8日(木)15:30~16:30(終了)
11月12日(木)15:30~16:30(満席)
12月10日(木)15:30~16:30
参加費: 無料(事前登録制)
参加方法:オンライン(Zoom)/ 会場参加
会場参加の定員:2社(参加人数は別途ご相談ください)
会場:株式会社電巧社 ヘッドオフィス2F Mシアター
〒105-0014 東京都港区芝2-10-4
※企業単位での受付となりますので、個人でのお申し込みはご遠慮ください
※受付は先着順となります

