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東芝 Sシリーズ(250W)

東芝は最大モジュール変換効率世界No1※1

250W※2モジュールは優れた技術により世界トップレベル※1の発電力を発揮します。

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※1 一般の市場に商品として流通している量産レベル(実験レベルは除く)の住宅用太陽光発電システムにおける東芝調べ。2014年4月1日現在。

※2 公称最大出力の数値は、JIS C 8918で規定するAM1.5、放射照度1,000W/㎡、モジュール温度25℃での値です。

※3 モジュールの変換効率は(モジュール公称最大出力[W]×100)/(モジュール面積[㎡]×1000[W/㎡])の計算式から算出しています。

※「Sシリーズ太陽電池モジュール(125W)」は2015年12月28日メーカー注文受付分をもって販売終了となります。

東芝は限られたスペースでより多くの容量を設置できるので、より多くの発電量が得られます。
1年、5年、10年と年月が経つにつれ、発電量の差は大きく開きます。

※2 公称最大出力の数値は、JIS C 8918で規定するAM1.5、放射照度1,000W/㎡、モジュール温度25℃での値です。

※3 日本国内において流通している代表的な住宅用多結晶太陽電池モジュールの平均効率を用い算出したシュミレーションです。

※5 システムの容量はJIS企画に基づいて算出された太陽電池モジュールの公称最大の合計値です。

※6 設置時の太陽電池モジュールの総面積です。

※7 年間推定発電量は、一般的な多結晶モジュール、東芝SPR-250NE-WHT-Jで構成する太陽電池容量に対し、設置地域を東京都府中市、設置方向を真南、設置角度を30度とし、[NEDO<(独)新エネルギー・産業技術総合開発機構>/(財)日本気象協会「日射関連データの作成調査(平成10年3月)」の年間月別日射量データベース(MONSOLA-11)と東芝シュミレーションによる見込数値です。実際に使用したときの発電量は、日射量や設置条件(方位・角度・周辺環境)、地域差および温度条件によって異なることがあります。

※8 発電電力は次の損失により、最大でも太陽電池容量の70~80%程度になります。太陽電池損失/温度補正係数:3~5月および9~11月は6.8%、6~8月は11.1%、12~2月は2.5%。パワーコンディショナ損失5%。その他損失(雨風で流れないような受光面の汚れ・配線・回路ロス)5%。

※9 Esys(年)=Σ(Kh×Kpcs×Kj×Elight)、Esys:単位容量当たりの年間推定発電量[kWh]、Kh:補正係数、Kpcs:パワーコンディショナ変換効率、Kj:その他の損失、Elight:各月の日射量[kWh/㎡](1~12月)

※10 発電電力は次の損失により、最大でも太陽電池容量の70~80%程度になります。太陽電池損失/温度補正係数:3~5月および9~11月は6.1%、6~8月は9.7%、12~2月は2.4%。パワーコンディショナ損失5%。その他損失(雨風で流れないような受光面の汚れ・配線・回路ロス)5%。

モジュールの表面にあり太陽光をさえぎる障害となる電極を、すべて裏面に設計「バックコンタクト(裏面接続)方式」を採用。
P型電極とN型電極を交互に配置し、電極が混在する部分の面積を増やすことで電子のやり取りがスムーズになり、高い発電効率を実現します。




バックコンタクト方式だからデザインもスマート。高級感のあるモジュールです。

反射による光の損失を抑えるためガラス表面に「ARコート(反射低減コート)※7」を採用。
セル表面に「反射防止膜」を設け、セルにしっかり太陽光を取り込みます。
さらにセルの裏面にある「反射膜」のミラー効果により、光の発電効率を増大させます。

※1 公称最大出力の数値は、JIS C 8918で規定するAM1.5、放射照度11,000W/㎡、モジュール温度25℃での値です。

※7 Anti-Reflective Coated:ARコートはガラス表面の屈折率を下げ、反射損失を抑えます

面積あたりの発電量が多い東芝の250Wモジュールは、目標とする発電量を得るために必要なモジュールの枚数が少ないのでコンパクトに設置でき、重量も軽くなります。




発電に適した南側の屋根に集中して効率よく設置できます。


※1 日本国内において流通している代表的な住宅用多結晶太陽電池モジュールの平均効率を用い算出したシュミレーションとの比較(2014年5月1日現在、東芝調べ。)

※2 公称最大出力の数値は、JIS C 8918で規定するAM1.5、放射照度1,000W/㎡、モジュール温度25℃での値です。

※3 一般的な発電効率のモジュールの大きさは、面積を1.7㎡ ≒250W/[1,000W/㎡×14.7%]として、縦横比を東芝のモジュールと同率として算出しています。

※4 システムの容量はJIS規格に基づいて算出された太陽電池モジュールの公称最大出力の合計値です。

※5 設置面積・質量は、太陽電池モジュールのみの数値です。

※6 日本国内において流通している代表的な住宅用多結晶太陽電池モジュールの平均効率を用い算出したシュミレーションです。発電量はモジュールの特性が東芝同等の性能と仮定して算出しています。(2014年5月1日現在、東芝調べ。)





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